鶴見線画像展示場

JR鶴見線 国道駅モノクローム

One scene in the Tsurumi River

JR鶴見線 海芝浦駅

スナップして歩いた 通称「沖縄ストリート」からの 最寄り駅である浅野駅に着くと 数十分後に海芝浦駅行の列車が来るので 何年かぶりに海芝浦へ

浅野駅 4:46PM

今日は、国道駅からブラジルに渡り その後、沖縄へ 沖縄では. 季節限定醸造ビール オリオンいちばん桜2019を購入し 店先のベンチでゴクゴクして一息つきました。 おきなわ物産センターの 最寄り駅を調べると浅野駅。 そこから帰途に就くことにします。

Tsurumi Line Tracks Platform 4

Tsurumi Line Tracks Platform 4 今を感じさせられてしまう 駅の広告ポスターなど一切なく 年季の入った 真っ黒な木製の長椅子が置かれ 「皆さんお元気で」と書かれた 朝鮮民主主義共和国 鶴見地区帰国者一同から贈られた 大きな時計が時を刻む 鶴見駅4番線…

鶴見駅3番線ホームの鳩

17時台の鶴見線に 初めて乗りました。. .. 都会の中のローカル線なんて 言えないほどの ぎゅうぎゅう詰め こんなに 利用客がいるんだと驚き

鶴見線 はまかわさき

鶴見線 武蔵白石駅

鶴見線 安善

安善駅界隈に来ると 少しホッとします。 普段の生活感があるから。 安善駅界隈には、 鶴見線沿線では珍しい住宅街があります。 古い銭湯なども この辺りは、 かって臨海部に拠点を構えていた企業の 社宅が集まっていた場所です。

鶴見線 国道駅

国道駅では、 見るものすべてが写欲をそそり 僅かな時間に多くのカットを撮影します。 その中から ここが駅だと分かる絵を選んでみました。 久し振りの国道駅訪問でしたが、 改札口真向かいの衣料・雑貨店 フリーウェイがなくなっていたり 国道15号線側の駅…

鶴見線 浜川崎駅

昭和駅駅舎を撮り込んだ鶴見線205系撮影後、 次の鶴見方面行の列車まで 2時間以上あったので 昭和駅界隈をスナップしながら 浜川崎駅まで歩きました。 使用済み切符の 回収ボックスの‘疲れ具合’が、 この路線の雰囲気に似合っていました。

鶴見線 昭和駅

鶴見線昭和駅の駅舎を撮影したくて下車しました。 次の鶴見方面行電車の時刻の時刻までは、2時間の空白 そこで昭和駅界隈をスナップしながら 浜川崎駅まで歩くことにします。

鶴見線 海芝浦駅の夕彩

日中の人気のないホームと ガランとした車内を持つ電車しか... 知らなかったけれど この時間帯は、 今までとと違っていました。 この日は、午後から 時々小雨にも見舞われた曇り空 そのまま撮っても 綺麗じゃないと思ったので カメラの設定を駆使したり 工場…

鶴見線 境運河

鶴見線撮影で どうしても撮り込みたかったのが 運河と線路上に連なる門型鉄塔の送電線でした。

鶴見線 鶴見川 Ⅲ

鶴見川右岸でのんびりした後は、 臨港鶴見川橋を渡り左岸へ 川の向こう側に 国道駅の鋳鋼製のアングルとプレートを リベットで繋いで組んだアーチが見えた。

鶴見線 鶴見川 Ⅱ

1982年までは、 コンクリートのアーチ橋を渡る 風情のある鶴見線が撮れたのですが、 今では、橋梁を渡り切った この一角しか 電車の顔を写しとることが出来ません。

鶴見線 鶴見川 Ⅰ

国道駅撮影後、 気分転換したくなって 缶コーヒーを飲みながら ボーと川面を眺めていました。

Tsurumi Line Tracks (Nostalgia Ⅱ)

鶴見駅 Tsurumi Line Tracks Platform 4... 今を感じさせられてしまう 駅の広告ポスターなど一切なく 年季の入った 真っ黒な木製の長椅子が置かれ 「皆さんお元気で」と書かれた 朝鮮民主主義共和国 鶴見地区帰国者一同から 1959年に贈られた 大きな時計が時…

Tsurumi Line Tracks (Nostalgia Ⅰ)

鶴見駅鶴見線ホーム 鶴見臨海鉄道の名残である... 中央改札口を抜ければ そこは、別世界 取り残された ノスタルジックな駅風景

JR鶴見線 国道駅と鶴見川

思えば、このブログで初めてレールの上の物が写っていない鉄道写真を載せたのが、この国道駅だったはず。 とにかくみなさんに、この国道駅の妖しい世界を見てもらいたかった。 あれから3年。 久し振りに国道駅に降り立ちます。 今回、この駅で下車したのは…

JR鶴見線 昭和駅

先日、浜川崎に近い某所に用事があって出掛けます。 (用事と言っても、半分お仕事だけど・・・) 午後は、フリー。 久し振りに鶴見線界隈を探索する事にいたします。 浜川崎駅~扇町駅間、乗り鉄なら何度かしていますが、歩いたことがない。 そこで、三井埠…

鶴見線 浜川崎駅

「都会のローカル線」なんて言われている鶴見線。 無人駅のこの切符回収ボックスが、それをものがたります。 浜川崎界隈は、最近、工場跡地などにマンション建設が進み 街の景観が変わりつつあります。 近い将来、川崎アプローチ線が開通し夜間人口が増えた…

鶴見線 国道駅

週に1~2度、お昼の12時出勤という日があります。 そんな日は、コンパクト・デジカメをバッグに忍ばせ出勤。 ちょっと寄り道して写真を撮っています。 先日は、アールヌーボー調の建物が残りノスタルジックな駅で知られる鶴見線の国道駅に寄り道。 小1時間の…

鶴見線 安善駅&武蔵白石駅にて

一昨日、海芝浦駅でのんびり海を眺めた後は、乗り鉄しながら思い出の駅で途中下車。 まず訪れたのは、安善駅。(写真1~3枚目) 鶴見線が走るこの地域は、かって多摩川と鶴見川のデルタ地帯。 大正の初め頃は、淋しい農漁村でヨシの生い茂った低湿地帯でし…

鶴見線(海芝浦駅)

秋晴れの日、無性に海を見たくなる事がある。 昨日も海を見たくなって出掛けようとした。 財布の中身を確認すると千円札1枚と10円玉が数枚入っているだけ。(泣) 家族はみんな家を空けていてお金の在りかが分からない。 まるで空き巣の様にめぼしい引き出し…