シーサイドライン画像展示場

シーサイドライン 乙舳の釣り船屋さん

野島運河に沿った乙舳町には、 映画「釣りバカ日誌」の船宿として その名が知れ渡っている太田屋さんをはじめ 何軒かの釣り船屋さんがあります。 今の季節ですと シロギス、アジ、イサキ狙いの船が出るのかな 船乗り場の掲げられた座席ボードには、 イサキと…

乙舳の生活

遊漁船乗り場の脇に吊るされた 洗濯ピンチハンガーに アンパンマンのタオルが ぶら下がっているのを見た時 微笑ましい生活の匂いを感じました。

シーサイドライン 野島運河のイワシ釣り

野島運河では、 初夏からイワシが群れで回遊します。 週末にもなれば、 この辺りは竿を持った家族で賑わいます。 小魚のイワシと言えど 一度に4~5尾も針に掛かれば さお先が大きく引き込まれ強烈な引きを味わえ 子供はもちろん大人も興奮すること間違いな…

シーサイドライン 柴漁港

柴漁港に着いたのが午前10時過ぎ 漁港直営の 「小柴のどんぶりや」開店時間までは、 シーサイドライン撮影で時間潰し 11時のオープンと同時に オープンエアの掘っ立て小屋である食堂に入店 金曜日であるにもかかわらず 次々とお客さんが来店 この日、私…

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅻ

横浜市金沢区 平潟湾

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅺ

「乗合釣り船」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅹ

「夕彩」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅸ

「野島運河&シーサイドライン」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅷ

「野島」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅶ

「平潟湾 プレジャーボート」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅵ

「野島運河&帰帆橋夕照」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅴ

「平潟湾」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅳ

「平潟湾景趣」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅲ

「輝き」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅱ

「平潟湾の日常」

シーサイドライン 2020ギャラリー Ⅰ

「空と海の間」

シーサイドライン 平潟湾の日常

この撮影ポイントの岸壁では ハゼ釣りに興じる釣り人達が連なっていました。 目の前では、 野島沖での釣りから戻ってきた 船の洗浄が行われていました。

シーサイドライン 平潟湾

安藤広重が描いた 「武州金沢八景」で有名な金沢八景に シーサイドラインを撮影に出かけました。 金沢八景は横浜市金沢区にあり、 平安時代には絵師 巨勢金岡(こせのかなおか)が その景観に感嘆し 筆を進める事が出来なかったという 逸話が残っています。 …

シーサイドライン 野島運河

午後4時の夏の陽の光が 運河の風紋に落ちて輝いていました。

シーサイドライン 横浜マラソン 2018

横浜マラソンは、 公認大会ではないので 日本マラソン界の 名だたる選手は参加していないけれど 28000人の市民ランナーが、 横浜の名所や高速道路を 楽しそうに走っていました。

シーサイドライン 野島Ⅷ

シーサイドライン 野島Ⅶ

シーサイドライン 野島Ⅵ

シーサイドライン 野島Ⅴ

シーサイドライン 野島Ⅳ

シーサイドライン 野島Ⅲ

先ほどまで洗濯ばさみの下で揺れていた 天日干しのワカメも取り込まれ 洗濯ばさみだけが 西からの光に輝いていました。

シーサイドライン 野島Ⅱ

野島界隈には、多くの釣り船屋さんがあります。 真鯛、黒鯛、アジ、マコカレイ、イシモチ、 キス、カワハギなどを釣るお客さんを ここから東京湾に連れて行きます。

シーサイドライン 野島 Ⅰ

久し振りに お仕事が休みの日と 太陽が居る日が重なったこの日、 柴漁港撮影の後は、... 「野島夕照」 撮影をしようと 決めていました。 景色がオレンジ色に染まる時刻までは、 シーサイドライン撮影を楽しんでいました。

柴漁港 Ⅲ

朝から漁場に出掛けていた漁船が、 次々に戻ってくる昼過ぎ 水揚げの様子を撮影していたけれど やっぱりシーサイドラインが気になって いつしかシーサイドライン撮影が、 中心になってしまいます。

柴漁港 Ⅱ

柴漁港の岸壁では、 漁を終えた旦那さんの船を 奥さんとお母さんが迎えていました。