JR根岸線 児童公園

お父さんに連れられて
1歳くらいの子が遊びに来ていました

カワイイ

近頃、赤ちゃんや幼児を見かけると
得した気分になり
その可愛さについつい笑顔に
否、にやけてしまう

近所の幼児を持つ親御さんたちに
危ないオジサンと
評判がたっていないかちょっと心配

実際、ニコニコしながら子供を見て
その後、その親に視線を向けると
かかわらないで
近寄らないでオーラがすごい時がある

やっぱりにやけた
気持ち悪いオヤジなのかな

でも赤ちゃんや幼児は可愛くて
CMの広告効果を上げるために
赤ちゃんや子供を登場させるのは
犬、猫を登用するのと同じく
常套手段というのも頷ける

先日、難民支援団体に
見せられたパンフレットでさえ
どのページを見ても
1歳から7歳位の子供の
写真ばかりで情に訴えるもの

商業広告なら子供ばかりを
登場させるのは分かるけど
こういう団体のパンフレットは、
子供を利用するのではなく
総合的かつ多角的な視点で
いろいろな年齢層の難民を
載せて欲しかったな